トップページ > 園の方針

幼稚園で大切にしていること

生きる力を育てるために…

バランスのとれた発達を目指し、遊びやその環境を工夫します。

教育目標

教育方針

キリスト教精神に基づき、スピノラ修道女会創立者マルセロ・スピノラ師の教育精神に則り、幼児の心に真の愛を刻み「祈る心、愛する心、感謝する心、努力する心」をもって園生活ができるよう、幼児の人格形成に力を注ぎます。

教育内容

本園の特色ある目標・方針に沿った具体的な保育は遊びを中心に行なわれます。
情緒面−やさしい思いやりのある心と落ち着き
身体面−元気な身体
知的面−自分で考え、それぞれの場面に応じる事ができる力

沿革

創立から現在まで

カトリック系ミッションスクールとして、ヨーロッパ各国において170年余の教育経験を持つフランス系の聖ベルナルド女子修道女会により、1956年に創立されました。1998年よりスペイン系のスピノラ修道女会が経営を引き継ぎ、現在に至っています。

スピノラ修道女会とは

スピノラ修道女会は、1885年教育修道女会として創立され、ヨーロッパ・南米・アジアの10ヵ国40数校の教育に当たり、日本においては、双百合幼稚園(大阪)・浜松海の星幼稚園及び浜松聖星高等学校の姉妹校があります。

海の星鷺の宮幼稚園
お電話でのお問い合わせは053-434-0051
メールでのお問い合わせ
〒431-3113
静岡県浜松市東区大瀬町27-32
  • 浜松海の星幼稚園
  • 浜松海の星高等学校
このページの上部へ