浜松海の星高校の教育方針
校訓

人は愛し、愛されるために生まれてきました。
生徒が、自分のひとり児イエス・キリストを与えるまで私達を愛された神の心を知り、隣人を大きな愛で包む愛の実践を行うことができるよう導きます。
人は幸せになるために生まれました。生涯を通して真理を学び、知恵を磨き、身体を鍛え、心の成長に励むのは、幸せに一歩でも近づくためです。
このため、本校は愛、いのち、真理、善であるイエス・キリストを知らせ、
真の幸せに到達できるように導きます。
教育方針
スピノラ会の創立者マルセロ・スピノラの精神に従い、
生徒が神から愛されている自分を発見し、
他者もかけがえのない存在として認め、
よりよい世界の構築に貢献する「愛と奉仕に生きる女性」となるよう導きます。





